投稿日:2018年5月4日
古い布を生かして、素朴な風合いが人気の裂き織り
-
執筆者:KAZUNORI
関連記事
佐井村の天然あわびを追えin佐井漁協加工場
佐井村の天然あわび製品を、東武百貨店様で扱っていただけることになり、 あわびについて取材しました。 あわび漁については、↓をご覧ください。 http://www.kurukuru-sai.com/ar …
箭根森八幡宮例祭 太鼓をたたくということ
9月14日~16日に行われた箭根森(やのねもり)八幡宮の例祭。 今年は、土用干しという形態で、お宮の行列がない形で行われて、 いろんなことがまあ、ありました。 ありましたが、なぜか、僕の筆というか、別 …
キトビロみそをたくさんいただきました
春の山菜といえば! これは、「キトビロ」ですね。 地方によって呼び方が違いますが、 一般的には、「行者にんにく」というかもしれません。 佐井村の山中にも多く生えており、4月ごろ多数収穫されて、直売所な …
春は歌舞伎 矢越地区の春祭り芸能発表会
春は歌舞伎、っていうのはなぜかよく知りませんが、とりあえず、佐井村ではそういうようです(?) 矢越地区は、八幡宮の春祭りが毎年3月10日にあります。 祭りに合わせて、地区の伝統芸能などを集めて芸能発表 …
おいしい刺身を食べくらべる
おいしそうなヒラメの刺身! 左の5枚と、右の5枚の刺身の違いがわかりますか? 写真で見ると、難しいですね・・・ これは、左は新鮮な刺身、右側が、活〆神経抜きという処理をして、熟成させた刺身なのです。