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アピオスの収穫でイモ掘りならぬイモ拾い

世界3大栄養野菜ということで、下北で一押しの農作物 アピオス。 このアピオスは、4月から5月ぐらいに植えて、10月後半から11月、地上部が枯れたら地下茎を収穫します。 12日の夜に農家の方にお会いした …

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「下北半島食べる通信」の創刊

2014年の11月から、いろいろなものが一気に動きまして。 まあ、珍しく悪いこともあったわけですが、 単なるブログとして始まったこの「くるくる佐井村」は、紆余曲折の末、一般社団法人の名前になりました。 …

【津軽海峡交流圏郷土芸能祭in下北 佐井村】

6月30日(日)、佐井村で「津軽海峡交流圏郷土芸能祭」が開催されました。 ご来場くださった皆様、また、応援してくださった方々ありがとうございました! 津軽海峡交流圏郷土芸能祭は、北海道新幹線の開業をき …

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山奥に隠されたサル対策設備を見る冒険

下北半島は、ニホンザルの生息の北限です。 むつ市脇野沢には、サルを保護した公園があってよく知られていますが、佐井村にもたくさんサルがいます。 そんなサルの話です。でもサルの写真はありません。ご注意。 …

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寒さの中でおいしくなるアピオス

佐井村の特産品化を進めている「アピオス」ですが、 この真冬にも、作業が進められています。 アピオスの収穫は、11月。そのあと、何をするかというと、 おいしくする作業と、洗浄・選別をする作業です。 こち …

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